浮気の疑いアリ!彼氏の言葉から怪しい点を見つける方法!

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彼氏や旦那さんは、浮気なんてしないと信じている人でも、何となく「怪しい」と感じてしまうと、相手の言動が気になってしまいますよね。

もしかして浮気しているのかも?

そんな風に疑い始めるきっかけには、彼氏や旦那さんの口から発せられる何気ない言葉だったりします。

今回は、浮気の疑いが考えられる言葉や発言についてまとめてみました。

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最近親しくなった人物の名前

彼氏や旦那さんの交友関係をよく知っているはずなのに、最近よく会話の中に知らない人物の名前が登場する。

これに「怪しい」と気がつく人が多いですね。

浮気相手の名前をあえて会話の中に登場させているわけではないのでしょうが、つい出ているケースもあります。

または、妙に隠して不自然な会話になるよりも、そのまま話していた方が怪しまれないと思って口にしている場合もあります。

いずれにしても、その人物との関係性を詳しく説明する前に口にしているケースがほとんどです。

どんな関係なのか質問すると、急に態度が変になれば怪しいですね。

「らしいよ」「知らないけど」

彼氏や旦那さんが、外から得た情報をパートナーに話す時の語尾に「らしいよ」とか「知らないけど」と曖昧にしている場合は、浮気相手から情報入手した可能性があります。

曖昧にしておけば、突っ込まれる危険もなくなります。

「誰からの情報なの?」と聞かれても、「忘れちゃった」とごまかせる程度にぼかしておきたいからです。

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「まだわからない」「どうなるかな」

先の予定を聞かれると、ハッキリ答えずに「まだわからない」などごまかすことが多くなったのは、かなり怪しいです。

浮気相手との約束を優先しようとしている可能性もあるので、浮気ではなく本気モードに移行しているかも知れません。

こうなってくると、デートの回数も減っているはずですから、危険信号が点滅です。

「そんなこと言ったっけ?」「そうだったかな」

会話の内容が浮気相手とごちゃ混ぜになるため、彼女や奥さんと話したことと間違えないように、あまりはっきりとした受け答えをしなくなります。

もしも浮気相手との会話と間違えてしまうと大変だから、忘れたふりをしたりしてごまかそうとするからです。

急に忘れっぽくなったような感じが見受けられたら、怪しいサインです。

まわりくどい説明が増える

今までは、連絡の返事が遅かったりしても「仕事だった」とか「忙しかった」と簡単な言い訳や説明で済ませていた人が、急に細かく説明し始めるのは要注意です。

浮気している事実を隠すために、完璧なアリバイ工作をすると、細かい説明が増えるからです。

急に仕事で忙しくなった理由を、1から説明するようになったら、後ろめたいことを隠そうとしている可能性があります。

急に流行りの言葉を使う

10代~20代前半の人を除いて、急に若い子たちの間で流行っているような言葉を使い始めたら、怪しいですね。

浮気相手が年下の若い子だと、影響を受けます。

若い子に気に入られようとして、必死で流行りについて行こうとしているので、つい口調もそれっぽくなり今までとは違う感じが伝わってきます。

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まとめ

浮気しているかも知れないサインは、彼との会話の中に見つかるかも知れません。

もしも浮気されても、見て見ぬふりをしたいのなら、あまりアンテナを敏感にする必要はないですが、浮気は絶対に許さないという人は、深く傷つけられないように初期段階で見抜いた方が良いですよね。

もしも今回紹介したような6つの怪しいサインに思い当たるのなら、少し注意深く観察してみてください。

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